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2011年3月7日
2011年3月5日
2011年2月23日
2011年1月31日
八王子経済新聞、「中央大学が電子書籍アプリ「白門書房」 大学案内などをiPhone向けに提供」
2011年1月24日
2010年12月20日
asahi.com、「電子書籍を教科書にした大学に著者派遣へ 講談社が講座」
asahi.comが、「電子書籍を教科書にした大学に著者派遣へ 講談社が講座」を掲載しています。
関連リンク
- 損益は糾える縄の如し(吉本佳生ブログ)「電子書籍発売決定 & 2011年度の講義先を公募中」
2010年12月14日
2010年12月5日
慶大大学院メディアデザイン研究科、「KMD Forum 2010@協生館」を12月10日開催
2010年12月3日
2010年11月24日
KCCS、慶大での電子書籍配信実験を開始
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)と京セラ丸善システムインテグレーション(KMSI)は、慶應義塾大学メディアセンターと共同で、慶大の学生・教職員を対象とした電子学術書配信の実証実験を12月15日より開始すると発表しました。
実証実験は、日本語の学術書における実際のデジタル化・運用において、どのような課題があるか調査することを目的とするもの。出版社から提供された学術書をデジタル化し、学生や教職員が利用した上での意見や評価を調査・分析することで、教育機関における電子書籍の利用モデルを検証します。
【実験の主な目的】
- 特定のOSや端末に依存しない、HTML5ベースの電子書籍ビューアの実用性、使い勝手の比較評価(パソコン、iPad、Android端末、電子ペーパー端末などによる比較)。
- 紙媒体をスキャニングなどにより電子化したコンテンツと、初めから電子化対応したコンテンツの共存と制作プロセスの評価。
- 国内外で検討の進む多様な電子書籍フォーマットによる日本語学術書の表現性、活用性の評価。
- メモ・マーカーの共有、SNS連携、小テスト・アンケートなど、学習利用に適した機能の検討・有効性評価。
- 著作権を保護し、利用者の利便性を維持するDRMの検討・評価。
- 慶應義塾大学の認証基盤、図書館システムなどとの連携評価。
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